多摩市 こうご動物病院の日々ブログ

猫ちゃんのバッチフラワーレメディ

こんにちは。

人と動物を癒すこうご動物病院、院長のこうごです。

今日は当院のバッチフラワーカウンセリングを受けて頂き、レメディで症状が落ち着いてきた猫さんの飼い主さんから感想文をいただいたのでご紹介します!

 

レメディはやめられなくなりました!!

ぴーち2

うちの猫♀5歳と私がレメディを使うようになったのは、半年くらい前でそれからずっと毎日4回はちょっと面倒だと思いながらも続けています。

使い始めたのは、猫♀5歳がご飯を食べなくなってしまったからです。

超繊細な上、難治性口内炎、食べ物アレルギーがありもともと虚弱なのですが、それまで毎日食べたフード(1種)を全く食べなくなってしまったのです。

血液検査をしても異常なし、アレルギーがあるので与えられる選択肢が少ないもののどれも食べてくれず困っておりました。

その頃、難治性口内炎がちょっと悪化していたので、そのため?ということも考えられたのですが、とにかく新しいフードを買っても買っても食べてくれません。

ただの我儘かとも思い猫との我慢比べをしたりもしました。

しかし、体重は減少していくし、食べないフードは増えていくし、困り果てて、1日でも解放されたいと猫のショートステイはないかと思うほど(もちろん、そんなことをしたら悪化することは重々承知でしたが・・・)追い込まれてしまった時、向後先生にレメディのことを伺いました。

初回のカウンセリングで猫♀と私の話をたっぷりと先生が聞いて下さって、私自身の気持ちも楽になりましたし、猫の性格などを分かっていただければ、もっといい治療ができるのではと思いそれだけでもありがたかったです。

とにかくじっくりゆっくり向後先生は話を聞いてくださいました。

猫用には、好き嫌いが激しく、自分中心じゃないと気が済まないお姫さま気質で我儘、インターフォンを怖がるなど超繊細なところに合わせてレメディをブレンドして頂きました。

私用には、とにかくどんどん体重が減るのではないか、口内炎が酷くなるのではなど不安が大きかったので、不安が和らぐようなレメディをブレンドして頂きました。

そして、帰宅後すぐ初回レメディを試しました。

効果がすぐあらわれました。

今まで食べなかったドライフードを少しずつ食べ出しました。

魔法の4滴!!と感動でした。

もうこの時の喜びは何と表現したらよいのか!もちろん、胃腸の調子が回復してそのタイミングと合ったのかもしれませんが、レメディがきっかけで食べ出したと思います。

他にも、今まではCMでインターフォンが鳴ってもダッシュで押入れに慣れていましたが、今は警戒するもののダッシュで逃げるようなことはなくなりました。

それからしばらくして残念ながら、また猫がご飯を食べなくなりました。

そこで私への効果が確信できました。

今までだと、心配で心配ですごく動揺していたのですが、その動揺が少なく、なんとかできる!と思えるようになりました。

猫にとって私が動揺しないということはとても大事なことなので、猫と一緒にレメディを飲むありがたさを実感しました。

まだ、猫の調子は浮き沈みが激しいですが、いろいろなことがあって、とにかく猫を信じてあげようと思えるようになりました。

多少我儘でご飯を食べないことはあるのかもしれませんが、もしかすると胃腸が悪くて食べる気にならないかもしれません。

猫も人間同様、身体の一部だけではなくその猫の性格など気持ちも体調に繋がるのだと痛感、しゃべらないからこそ、猫の嫌がることは避けないといけないと強く思うようになりました。

これからもレメディとの付き合いは長く続きそうです。

 

感想文、ありがとうございます!!

今回は猫さんだけでなく、猫さんのことが心配になってしまった飼い主さんにもお話をお伺いして不安が取れるようなレメディを処方させていただきました。

一緒に暮らしていると楽しいことばかりでなく不安になることもたくさんあります。

でも、そんな時に手助けをしてくれるのがバッチフラワーレメディです。

私自身が身をもって体験をし、バッチフラワーレメディの効果を感じるようになってきてから少しずつカウンセリングそして処方をさせていただいています。

気になることがあれば、まずはお気軽にご相談くださいね。(HPのホリスティック医療のページをご覧ください)

 

 

 

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